カテゴリ:忘れ物( 116 )

ピンと来る

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成人病になりそうな人の食事内容とデキてるのを隠している男女同士の会話はすぐにピンと来る。
言わないが。

また、そこに気付かない人は、真面目かつ大概他の事でも鈍感、頭でっかちで的外れな意見を言う傾向にあり。
逆に察しがやたらいい人物は、物分かりがいい反面、早合点も増えると言うか、思い込みの強いタイプも増える。
大雑把な印象に過ぎないけどね。

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by catalyticmonk | 2018-01-17 21:20 | 忘れ物 | Comments(0)

他者や異質なものへの興味・好奇心

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人を見ていて面白いなあ、と感じるのが、自分的に好きか嫌いか、趣味に合うか合わないか、と、それを元気で調子のいい状態と感じるか、病んでいたり衰弱した状態と感じるか、が必ずしも噛み合うのではないところ。

元気そうでも、それが傲慢で鼻持ちならなく感じる相手もいれば、意気消沈していても心清らかに感じる人もいる。

一つ一つの主張はそんなに異論もない範疇なのに、何故かその人の言う話には関心持てない、荒んだ嫌な何かを感じてしまう、或いは何かの機会に急にそのような気配を察知してしまう、という事も度々ある。
そういうのは表立って言えない理由なので色々とやりにくくなるが、私はその勘には毎回従う事にしている。
単にそれが私のわがままだったり、その時点での自分の限界だったりする場合も当然あるのだろう。

その逆もある。表面的には、どうにもこれまでの私の趣味や考えと違うが、何故かこの人からは良い空気や親しみを感じる、というものだ。
これも功罪が半々で、自分と何かしら共通項があるのを察知して親しみを感じているのだったり、相手の表面的な愛想の良さに乗せられかけているのだったり、といった事があるので、親しみや好感を感じるからと言って判断は慎重にしないといけない。

それでもまた、それが、現時点で自分で思い込んでいる趣味や考えとは違っても、また別の外側の新しいアイデアや可能性である場合もあるから、私はその可能性に大概は賭けてみたくなる。取り敢えず好奇心や興味が持てない事には、なかなか間口や見識を広げる事は出来ないのだから。
事務的に淡々と「これが正しい理屈で順当な手段なのだから」とやっていても、どんどん閉鎖的で偏狭な「正しくもなければ楽しくもない何か」に変質していくのが世の理な気がする。

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by catalyticmonk | 2018-01-14 01:23 | 忘れ物 | Comments(0)

人はいさ心も知らずふるさとは花ぞ昔の香ににほひける

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親しく語り合っていたつもりの相手が、短期間に「どうしてそんなに変わっちゃったの?」と驚くくらい反応が変わっていて困惑する事が時折ある。
あんなに相談に乗ってあげたのに、なんだよ、急にそのつれない態度は、と内心思ったりね。

だけれど、人生というのは送っている中身次第で様々だ。私も病気をする前と今ではまるで同じではないし、昔の友達からすると政治的な発言をよくするので、まさに「どうしちゃったの?」状態になっているらしい事は、相手の反応を見ていて何度か感じた。

だから、仕方のない事なのだろうけど、なんだろうな。大勢と関わっている時は色々あるから簡単に流せるし、正直そうでもない時期には一人二人の事で随分と気分が左右されたりする。
それだな。

私も多くの人と関わって、大きな変化の最中には少し前の知り合いの反応なんて構っていなかったし、構っていられなかった気がする。
変化のスピードが激しい最中は、一人一人の相手の反応に無頓着なものなんだよ。

だけれど、これまで通り穏やかに暮らしている人にとっては、そういう人の変化についていけないし、心の準備も出来ていない。こうやって話せば伝わるだろう、と思って言った言葉が悉く噛み合わなくて呆気に取られたりする。
きっと、巣立って行く子供から育てた後に取り残される親や祖父母の気持ちもそんなものなんだろう。

若くて元気なうちは無自覚に多くの人を傷付けがちなのだろうし、年老いて行動が制約され、付き合う人数も減ると意気消沈してしまう人が多いのは、そこら辺が原因なんだな。
家族や心を許し合える親しい相手が、年を重ねる毎に重要になっていくのはそうしたところなのだろう。
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by catalyticmonk | 2017-12-21 23:09 | 忘れ物 | Comments(0)

信頼と願い

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よく心理学の通説として、虐待家庭で育った児童は自己を愛せない、自己評価が低いとか言われている。
私はまさに虐待家庭育ちだ。でも、自分大好きだし、自己評価も低くなんかないぞ、ってずっと思ってきた。
「何が何でも生き延びてやる」みたいなガッツと言うか執念も凄いし、それ故に悲しい・辛いという気持ちは人並みに感じても必ず生き延びるのが前提になっているから、鬱で生きる意欲をなくすなんて状態とも無縁だったしね。

e0296801_23511446.jpgしかし、ふと思い当たった。親に愛されていないから、どうしても自分が人から受け入れられたり、好まれる人間だと無条件に感じれない。この感覚の事か?

理屈抜きに植え付けられた感覚だから、「信じる事です」「受け入れなさい」とか言われる方が困る。
これを自己評価が低いなんて言われても、別に自分の意思や努力で変われる次元の事柄じゃないから、そんな上から目線で憐れむように語られると「あんたらにこの感覚が分かるのかよ?」ってカチンとくるもんね。根性が腐っている的な解釈で来る相手なんて何様だよ、と思う。

理屈抜きに自分を認めて愛してくれる存在感というのが出発点でないから、その分、自分が自分の応援団なだけなんだけどな。
別にそういう自分の自然状態を儚んだり、嘆く気もなくて、きちんと自分で穴埋めして解決しようとしているんだから、違うからって貶すようなことを言われたくないだけだし、こちらの尊厳を軽んじる相手と戦う闘志はいつでも持っているよ。

だから、単純に「自己を愛せない」ではなくて、「他者に愛される存在として無意識に自分のことを信じている」という感覚がないんだろうな。

それと、これは私個人の捉え方で、他人に押し付ける気はないんだけど、「信じる」というのは相手に無意識に見返りを求める気持ちも含んでいると思うんだよね。
相手が自分の期待に沿うような善人だったり、信頼関係を守ってくれる相手かは、「そうである事もあれば、ない事もある」絶えず揺らいでいてどちらでもないもの、として捉えている。

「これはあなたへの愛だ」とか「信じているんだ」などと宣言した時点で、少なからず相手に何かを押し付けている感じがするんだよ。虐待を受けた者として他者の「支配」みたいな空気に敏感なんで、特にそこに引っ掛かるというのもあるんだろうけど。
だから、そういう甘っちょろい感じにまぶした演出が私個人は不誠実なやり方に感じてしまうから、それぞれの「願い」があるだけだ、と思っている。

相手がどう反応するかは、神でない我々人間同士の間に確かな保証はどこにもない。
だけれど、例えば自分も経験したような辛い思いを相手にしてもらいたくない、とか、そういう「願い」は確かにある訳だよ。
その「願い」と「願い」がぶつかって人は争うのだけれど、人間の生み出す素晴らしい何かも、その「願い」の中身に掛かっている気がする。
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by catalyticmonk | 2017-12-09 23:59 | 忘れ物 | Comments(0)

平穏とドラマ

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舞台人は各会館の搬入口に始まりと終わりの郷愁だか叙情を感じるらしい。
旅が始まり、旅が終わる、みたいな感覚に似ているのかね。ドラマを感じるからね、ああいう瞬間て。店を始めて店を畳む時とか。選挙も手術も、そういうドラマがあるな。
生きている中で、そういうドラマを感じる瞬間て、どれだけあるのかね。

e0296801_02160260.jpgあまり抑揚のない生き方でも人の痛みの分からない浅ましい人間になりそうだし、ハラハラするドラマの連続でもさ、ほのぼのした温もりの少ない人生になり兼ねない。
まあ、ドラマティックに人のパッションを煽るのは絶妙でも人でなし、ってタイプもいるしな(笑)。


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by catalyticmonk | 2017-12-07 01:14 | 忘れ物 | Comments(0)

持たざる者の誇り

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辛い時や悲しい時に、心の中で呟くだけでもいいから「お母さん、苦しいよ」と言える存在が居たらどれだけ救われるだろう。
甘えられる母を子供の頃に持っていた人は、目に見えない財産を一生持っているのだと思う。
だが、それを生まれつき持たなかった者にも別の誇りと尊厳がある。だから、私はどんなに辛い時でも誰かにひれ伏そうと考えた事がない。
世にある権威やステイタスなんてものが大嫌いだし、支配されるのも受け付けない。
私が素直に敬えるものは人智を超えた存在だけだ。

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by catalyticmonk | 2017-12-07 00:39 | 忘れ物 | Comments(0)

慕い合う心

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子供でも動物でも、慕ってくれるから心の滋養や薬になるんだよな。
恋愛でもそうだけど、結婚して子育てとか惰性や社会的義務になってくると相手を慕わなくなるから愛が冷めるんだよ。義務や責任が実は愛情を奪うというね。
仲のいい家族は相手に素直な感謝の気持ちがあるな。

不倫しちゃう人達もさ、単に性欲とかいう場合もあるんだろうけど、その慕ってもらえる気持ちをまた味わいたいから、ついしちゃう、というのがあるんだと思う。
だけど、結婚して子供がいたり、一緒に暮らしていて家のローンとか社会的な体裁があると、じゃあ、簡単にそういった生活を全部清算してから始める、なんて難しいじゃない?
だから、不倫て起きちゃうんだよね。

冷めた惰性の家族の絆でも、やはりそこには互いの長年共有してきた思い出や共通の知人、信頼関係なんかがあるから、それを裏切られたら自分の家族も含めて傷付く人も多い訳で、褒められたものでもないんだけどね。
でも、大切に愛されている、という実感がない寂しい人からしたら、誰かに慕われ必要とされたい、という衝動に駆られる事自体は自然な話だし、そこが混線しないで済むかどうかでまた人の一生って大きく変わってくるよね。

慕い合いが信頼関係の基礎にあるという視点からしたら、古い家父長制度みたいに、「俺が食わしてやってんだぞお!」みたいに威張り散らすオヤジは最悪だよね。
確かにそこに経済的・社会制度的な一定の庇護は生まれているのだけれど、お互いを喜ばせ労り合うような感情は育まれないから、そういう家庭で育つと打算で人を利己的に振り回したり操っても構わない、という姿勢につながりがち。
満たされた幸福感が薄くてアルコール中毒や薬物中毒、性的放埒とか色々なものの依存症になりやすくなったり、メランコリックになったり、と、世にある不幸や災いの源になる。

だから逆に、気さくだったり人懐っこい人は好かれるんだよ。その、慕い合いという幸福の源を周囲に振り撒いているから。
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by catalyticmonk | 2017-10-24 00:10 | 忘れ物 | Comments(0)

女は怖い

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女性は結局、男の本心なんて簡単に見透かせちゃったりする場合が多いから、見栄っ張りな男はそれが怖い訳だ。浅慮ながら悟られまいとして動いているつもりだから、うろたえるというかね。
「最近府中の写真や日常の光景を沢山投稿していらっしゃるのには、色々な想いがあ」りますね、ハイ。全部バレている感たっぷりです(笑)。
ありがとうございます。

まー、ぶっちゃけ、夏なんで、みんなが里帰りする故郷があったり、海や山へ、恋人と温泉旅行へ行ったりって写真が毎日大量にSNSで見られてね、羨ましい訳ですよ(笑)。
病身でどこにも行けないし、一人きりでみじめだ、という気分になりたくないから、それを打ち消すべく近所を積極的に満喫、府中は素晴らしいところよ、みんな優しいよ、というのは、本当なんだけど、反面では、自分でそう思いたいから、そういう自身の願いの強さが出会いを作るのかな、と感じる面もあったり。

そこは言っても、わざわざ弱みの部分に注目される分だけ、前向きに頑張っているものが後ろ向きな気持ちに引き戻されちゃったりしかねないし、「なんだ、しみったれてやがんな」なんて言われてもつまらないから、極力黙っているんだけど。

でもモロに見透かされると、正直に白旗上げて認めるしかなくなるんだね。つまらない意地を張っても自分で自分の首を絞めるだけだから。
そこでもまたさらにムキになって、「いや、そんな事は断じてない!」とか意地を張る男性は多いんだけど、あれはかえってみっともないから本当にやめた方がいいね。一般的に男性には少し勇気が要る局面ではある。

でも、自分に可能な範囲で、極力前向きにしていれば、幸福は必ず手に入る、そう信じているね。
そう信じることが幸福を作るのだと思う。
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by catalyticmonk | 2017-08-21 00:29 | 忘れ物 | Comments(0)

秘訣は変わる

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自分から動かないと、というのはよく分かる一般論だね。
動いて地雷を踏む事もあるから、スタミナや運の問題もあって、健康でないと、もっとこうしたい、と思っているところに及ばなくて焦れったくなる時もあるけどね。

ただ、多くの人は店舗や与えられた自分の持ち場に帰属して、その居場所の中で対処、キャパシティを計る、といった部分も大きい気がする。
私はそういうのが上手くないんで、いつも自分から動く、考えながら動いている時に自分の手の内を不特定多数に絶対明かさない、みたいなのが不器用なりに生きていく秘訣になっていった気がする。

猫もね、最期死ぬ時は消える、とよく言われている。
でも、あれは野生の動物の本能として鷲とかカラスとか、獰猛な人間の子供とか、身が弱っていたら防ぎ切れない対象の衆目の目につかないところに身を隠して、快復するまで安静にしていようとしているだけらしい。
つまり、生きるつもりだから、身を隠す。自分の手の内を悟られないように動く。

でも、元気なら、不測の事態にもある程度対応出来る許容範囲が広がるし、ちょっときつくてもね、頑張るとさらにいい方向に循環する流れにぶち当たる時がある。
だから、人間の対処法、処世術は、健康状態や年齢、自分で選択した環境、社会情勢などでまた折々変わっていく話なんだよね。

でもね、若いうちほど結構短いスパンで、こうやるのが自分のポリシー、とか必要以上に決めちゃいがちだったりする。何かの秘訣を見つけて、自分の経験や能力の不確かさを補おうとするんだな。
ただ、その状況が変わってきて固定観念に縛られ過ぎていて困る場合もあるし、逆に思いもかけない巡り合わせや幸運に救われる事もある。

すべての生きとし生ける者に、幸運があらん事を。
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by catalyticmonk | 2017-08-21 00:17 | 忘れ物 | Comments(0)

気が遠くなる幸せ

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本当の幸せに触れた瞬間はね、とにかく毎回気が遠くなるものだと思っている。
美味しい料理、魅惑的な自然の光景、荘厳な人々の祈りの姿、愛する人の慈悲深い言葉。色々あるだろうけどね、本物は気が遠くなる。
それさえあれば人間は生の生命力を思い出してやっていけるんだよ。

逆に、そこに触れないなら表面的にグルメとか、地位や富を追求していても意味ないんだよ。
高級ワインを冷房のきいた場所で飲むよりも、砂漠の中で渇いた喉を一杯の水が潤す方が、間違いなく幸福なんだよ。

だから、「贅沢な人」とは、実は単にわがままな人ではない。本当の幸福に触れられていない気の毒な人達だ。多くを手にしながら、飢餓状態なんだ。

ただ、本当に飢えている人々から、自らの葛藤故にさらに搾り取ろうとするから、戦わざるを得なくなる。
万物の母は、それを嘆きながら見守っている。
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by catalyticmonk | 2017-08-21 00:02 | 忘れ物 | Comments(0)


溢れ出る部分を勝手にやっています。異端者のあなた、多分私はあなたの味方か仲間です。 河元玲太朗


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