カテゴリ:Drawling Stone( 11 )

世界の多様性を認めるところに平等がある。

世界の多様性を認めるところに平等がある。
私の信念です。

このコラージュ写真もインドのゴープラムみたいでしょ。
インドのゴープラムの彫刻って、いろんな存在が雑多に混在しながら共存していて、それがいのち豊かで崇高だ、と表現しているようで、私は大好きなのです。
ですから、それが自分の美意識の一つの基本形になっています。

私には子供の頃からカラフルで万華鏡のような世界にとても惹かれる、という習性がありました。
灰色に溢れていて陰鬱な印象の身近な生活環境に心底倦んでいたから、そうした反動も大きかったのかも知れません。いつも何か色彩に溢れるイメージの世界に憧れ続けてきた気がします。
それが成人後の南国趣味につながっているわけです。

珊瑚礁とか熱帯魚の素材を多く使用してしまうのも、そうした馬鹿馬鹿しいほど直線的な理由からです。
しかし、基本的には陸の生物なので、普段は実際に自分が清浄かつ晴れやかな空間の中にじっくり浸されて寛げる森林浴の時間を愛しています。
森は、生命力の濃さが見えない色なのです。いや、むしろ世界と生命力の輝きに憧れていたからこそ極彩色の万華鏡世界に惹かれていたのでしょうが。

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少女は実在しない架空の人間で、目・口・鼻・眉・顔の輪郭・肌の色等々、全部CG合成。水着のデザインも自分で考えました。
ただ、古代遺跡や自然風景、鳥さん、カエルさん、お魚さんなどの写真をコラージュしてあるので、原理的にすべてが私の創意に基づいた作品であろうはずもありません。
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by catalyticmonk | 2015-08-08 18:03 | Drawling Stone | Comments(0)

Naughty Colourful Foods

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Drawling Stone - Naughty Colourful Foods


子供の頃の記憶の中にある世界の印象、というか、周りの世界の感じ方みたいなものを意識して作った曲です。
私の幼少時代は不安や憤怒・苦悩に満ち満ちていましたが、それでも純粋な子供の目は同時に世界の輝きを鋭く感知しているものだと思います。
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by catalyticmonk | 2014-08-22 16:45 | Drawling Stone | Comments(0)

Observe The Flower Evolution

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もちろん何が本当かなんて誰にとってもなかなか分からないことなのですが、長い目で観察していると、あり得そうもない事柄をいつも簡単に信じてしまう人達がいて、また、その人達の多くが「いい人」と「快楽主義者」に大別される、という事実が分かります。
「快楽主義者」はじっくり中立的に考える動機を持っていないから、空想的で刺激的かつ面白そうな、自分の鬱憤を晴らしてスカッとさせてくれそうな話があれば何にでも飛びついていきます。
「いい人」は、まさに真面目で優しく、人や物事を深く疑わないので、話にいくらかもっともらしい詭弁が含まれてたり、前後の他の事柄や信頼関係の流れで、たまに変な情報を信じてしまいます。

本当に悪い奴らは、もちろん嘘に長けています。
自分達が容易に他人の嘘に騙されないように用心していて冷静です。必ずしも全員が賢い訳でもないようですが、悪知恵は打算によってまとまることが出来る性質を持っていて、それは人間が欲で生きているからなのですが、とにかく互いの知恵を結集させることが確信犯同士ほど容易です。

なので、そうしたカモフラージュの膜が何重にも張り巡らされているので、理知的で考え深い人達だ、と周りから尊敬されていたりさえします。個人がどうしようもないくらい馬鹿だったら、今度は権威とか家柄の崇高さといった幻想を捏造して、自らの弱点を器用に覆い隠したりします。
そして、この人達の嘘を見破る人間を逆に「陰謀論」だ、非常識だ、不道徳だ、などと言って、徹底的な根回しもしながら相手の評判を落とし、抹殺しようとします。

賢く冷静で、なおかつ自分の損得勘定抜きにして人々のために真実を語る人、私はそんな常人離れした有能な人間にはなれないかも知れませんし、その人がどこにいるどの人かも分からないかも知れません。
しかし幸いなことに、本当に凄い人というのは間近で接するとはっきりそうだ、と凡人にも認識出来る何かを持っていたりもするようです。
宗教の押し売りみたいになるので、誰と誰がそうで誰がそうじゃないだとか、私は書きません。
ですが、その人が、他の巧妙な詐欺師とどう違うか、も言葉にし難いのであって、悪党は自分達が悪事を働く時間稼ぎが出来てしまう点も確かです。

私達自身の賢明さが試され続けているのだと思います。

一足飛びにスーパーマンにはなれなくとも、間違えながらも一歩一歩の地道で主体的な歩みをして行くには、希望を失わないことが大切な気がします。
遠い山歩きの道程には食物と水の携帯が必須であるように、この世の温もりと自然の素晴らしさを忘れないことが、凡庸な私には必要不可欠です。楽しみながら歩き続けることが出来れば、目的地に着くのはいつも意外なほど早く感じるものです。
虫眼鏡で森の中で見つけた花を観察し、その進化を夢想するような行為が、人間という生き物が持っている精神性の強みでもあり、自分のように愚かな人間に、希望と冷静さと生きる意欲を与えてくれます。


下のリンクの曲は、ノンビートの曲をのびのびした気分で思いつくまま作ってみたら、そのうちシンセの音でイマジネーションが誘発させられて自分の南国趣味が全開になった、という感じの曲です。
今、夏らしくていいかも知れません。

Drawling Stone - Observe The Flower Evolution
http://www.youtube.com/watch?v=kKkfY1nt3ak&feature=youtu.be
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by catalyticmonk | 2014-08-05 00:40 | Drawling Stone | Comments(0)

Feeding Patterns

Drawling Stone - Feeding Patterns 
http://www.youtube.com/watch?v=Fndeo-0ZVFA

生きているとやれやれと思うようなことが日々たくさんあります。でも、そういうものこそ自然な生活感や生きている間のバイタリティーを呼び起こしてくれるものだったりもします。
ですから、そういう人生のドタバタや奇妙な出来事を、可能な限り愛情を持ってユーモラスなものとして眺めてみる視点も非常に有益である気が私はします。むしろ、積極的に奇怪でへんて­こりんなものを楽しむ姿勢や美学があったっていい。何も額縁に入れた気取った絵みたいな人生にならなくてもいい、と個人的には思っているのです。
そうした目で周囲を再び見回した時、世界はわくわくした発見に満ち溢れた場所となります。
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by catalyticmonk | 2014-03-10 22:41 | Drawling Stone | Comments(0)

Numinous Moment

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Drawling Stone - Numinous Moment
http://www.youtube.com/watch?v=FG9ROdWv5PM&feature=youtu.be

ま、今回は最初から曲ありきで、自分なりに楽曲のイメージに合わせてこの画像を作ったつもり。芸は拙くとも気は心ということで。
曲に関してはメンタルな部分でとても本気で制作したものだ。と言っても、別に普段がいつもふざけているという意味ではないのだが(しかし、ちょくちょくふざけていることも否定しない)。

タイトルの"Numinous Moment"の中で使用している用語、ヌミノース(Numinous)とは、ユング派の心理学者が好んで使う言葉で、ドイツの神学者ルドルフ・オットーが定義した概念である。私たちの心深くに潜んでいる元型的イメージに遭遇した時に、私たちが味わう戦慄や畏れといった、たましいが根底から揺さぶられるような情緒的体験をユングはオットーの言葉を引いてきてヌミノースと呼んだ。
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by catalyticmonk | 2012-11-06 01:02 | Drawling Stone | Comments(0)

Mutated Benefit

Drawling Stone - Mutated Benefit
http://www.youtube.com/watch?v=qGRMGM4nuz4&feature=youtu.be

あまりにドロドロした曲ばかりでも、と思って作った一曲。やはりマジカルなムードが好きなので多少おどろおどろしい部分は出てくるのですが。
制作中、南国の島へ旅行した際のトロピカルな記憶と印象が念頭にあったのは事実です。
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by catalyticmonk | 2012-11-04 00:34 | Drawling Stone | Comments(0)

魔界訪問

絵本物語風のCGを作ってみた。
ある男が人生の彷徨の果てに魔境に堕ちたと思ったら、結局すべては自身と一体であることに気付きやがて世界と融和するという、内宇宙を旅する物語だ。


1.
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2.
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3.
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4.
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図1の左上で遭難者は魔界に迷い込み、最初、恐怖と不安の対象を自分の外に見て慌てふためく。混沌とした馬鹿馬鹿しさも交錯して、脳がそこにあるかと思えば花だったりする。
生まれ育った故郷の景色、旅した先の土地のこと、冬の木枯らしや子供の頃怖かった般若のお面などが次々と現れては消え、頭の中にはペンギンたちが素っ頓狂な調子で我が物顔に巣食う。
徐々にどこか懐かしい気配も感じ取り始める。夏の夜の清々しさ、小川のせせらぎ、海底を行き交う魚たち、生命の進化の道程、幼い頃に見た祭りの夜の光、さらにその彼方にあるまばゆい「何か」の記憶、未来に出会うこととなる人々の顔...?現在・過去・未来の時間が並列に並び出し、次第にその意味をなくしていく。
恐怖が温かな親しみに変容し始め、魔界訪問者の母胎回帰願望と性衝動が混淆した深層心理なども浮かび上がってくる。
すべてを遠くから俯瞰することによって執着の幻影が溶け出し蒸発して、欲望が生み出してきた葛藤や緊張と和合して平穏を見出す。図4の右下で再び図1左上で入った最初と同じ場所に辿り着き、ずっと自分自身の内宇宙にいたのだとついに目覚めて解放される。

さて、本当の意味での「かどわかし」が待っているのは帰還者が目を開けてからである。
そこには今まで通り他者が見え、町や山が見える。しかし、湯上がり気分のような、やけにしゅわしゅわした目覚めのさわやかさとともに、それまで自分を自分として外の世界と切り離して認識していた境界線が消えていて、全部が自分自身以外の何ものでもない。
山も鳥も会話する相手も自分であり区別のしようがなくなっている。まるで自身の頭や手足、胴体がそこら中にあるようであって、ヒンドゥー教の神々がなぜ四面四臂や五面十臂などの姿で描かれているのか、その理由が少し分かる気がする。
目の前の世界自体が、ありのままに存在しながらも本質的に以前とは変容している。自分は宇宙そのものであり、本当の意味で世界は一つである。だから、生も死もない。
しかし、そうした状況を冷静に遠くから観察している意識はきちんとあって、頬をつねってみると普通に痛い。なぜ自他の区別というものが必要かにも気付く。
これなら大丈夫。死ぬまでの間、普通の人間のふりをして生きていける。ありがたや、ありがたや、となって大団円である。


more detail
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whole view
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(※なお、画像の裏に自作曲の動画リンクが隠してあるのはちょっとしたシャレで、隠してある画像もあればそうでない画像もある。一応、このCGのBGMになりそうなものに限定して二曲選んだ。そういう形態にしたのは、楽曲制作時には上述のようなコンセプトまで考えていなかったから、というのもある。)
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by catalyticmonk | 2012-10-31 23:29 | Drawling Stone | Comments(0)

Unfolding Tongue

Drawling Stone - Unfolding Tongue
http://www.youtube.com/watch?v=EZ8EjhycNJE

我ながらえげつない曲だなあ、と思う。爬虫類的なえぐいトーンの曲を作ってみたかった。
全体的に原始的というか、男性ホルモンの発奮というか(笑)、そういう野獣性の中に儀式的な調子が基調として続いているような感じの曲になったが、儀式調のおどろおどろしさは、自分にとってはやはり野生的な生命力を高揚させ解放させる鍵やスイッチとなるものらしい。なので気付くとそういう方向に強く惹かれていたりする。
血湧き肉踊るような感覚をストイックに求める衝動というものは誰の中にもあるのではないだろうか。そこに理屈なんてない。スカッとしたいだけだ。
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by catalyticmonk | 2012-10-14 00:55 | Drawling Stone | Comments(0)

Shamanic Gliding

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Drawling Stone - Shamanic Gliding
http://www.youtube.com/watch?v=DWN-yM3LQl8&feature=channel&list=UL

最初の曲想としては、シャーマンが脱魂状態になって鳥に変身し、大空を滑空する、なんてイメージを漠然と考えていたのだが、出来上がった曲の調子に関して言えば、必死に作っているうちになぜかこうなった、という感じで、ありがちなことだとは思うが、自分でもなんでこんな曲になったか分からない。
ただ、制作中に、命あるものを慈しむ気持ちと、過去の自分の様々な愚かな過ちへの贖罪の感情が止むに止まれず沸き起こってきて、誰か他の何者かに作らされているような感じすらした。変な気分だった。
普段なら照れ隠しで、電波系にでもなっちゃったのかなあ、なんて書きくなるところだが、この曲に対してはそういう軽口を叩くのも気が咎めるのはなぜだろう。
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by catalyticmonk | 2012-10-11 23:14 | Drawling Stone | Comments(0)

レーベル問題

e0296801_12202376.jpg 長い間、東欧の所属レーベルとの間に諸事情があって、最近の曲がどこにも公開出来ないでいた。
そのレーベルとはつい先日決別したので、もうそうした縛りもなくなったわけだが、その以前に、拘束の範疇外だった一年ほど前の曲を、いくらか細々とサウンドクラウドというところに載せてみていた。
その分もせっかくだから再掲する(笑)。

そのレーベルが私の作った曲を誰にもどこのウェブサイトにも公開しないよう要求してきたので、私は一年近くも自分の作った曲の反応をほとんど誰からも得られることなく、一人で黙々と制作していたのだが、先方の約束不履行や横柄な要求の多さ・いい加減さといったお粗末が度重なり耐えられなくなって、とうとう一枚のCDもリリースすることなく辞めたのだった。
もちろん、そんなレーベルの言いなりになって一年も棒に振った私が一番大馬鹿者なのである。
実際、自分の世渡り下手さ加減につくづくしびれた一連の出来事だった。
...やはり商売の世界は魔窟だ。

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Magical Hunting
http://soundcloud.com/drawling-stone/drawling-stone-magical-hunting
[私はなぜかHieronymus Boschの絵を見ていると自分の子供の頃を思い出す。こちらの記事を読みながらのBGMにどうぞ(笑)。→ 学校教育]

Numinous Moment (Samsara Mix)
http://soundcloud.com/drawling-stone/drawling-stone-numinous-moment
[東日本大震災当日に作った曲。そのためか、やたらと暗いムードのミックスになった。]

Observe The Flower Evolution
http://soundcloud.com/drawling-stone/drawling-stone-observe-the
[個人的南国趣味が全開の曲。]

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←④...ではない。
まだレーベルと決別する前の写真で、黄昏れて山中で世捨て人になっている私。
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by catalyticmonk | 2012-10-10 19:55 | Drawling Stone | Comments(0)


溢れ出る部分を勝手にやっています。異端者のあなた、多分私はあなたの味方か仲間です。 河元玲太朗


by catalyticmonk

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