カテゴリ:風俗業( 2 )

見えない貧困という社会の断絶と性搾取

路上にいないホームレス 女性たちの「見えない貧困」
http://news.yahoo.co.jp/feature/79


全然リアルに知っているけれど、それでも私は当事者じゃない。
これが遠くもない世界の現実。特に何かから逃げて、家庭とか、借金とか、社会的な風評とか、何かからね、それで簡単にこうなる女性って多いみたいです。

でも、きっと大多数の人がそんな世界を知りもしない。多分、何割という単位で。
その代わりに、底辺の1割とかね、それくらいの小さくない数と規模の人々がとことんぶっ壊れた世界を体感している。自分が当事者じゃなくても友達や家族、ひょっとしたら自分の恋人の経てきた現実としてね。

それくらい、社会の階層ごとの断絶が深まっているということだと思うんです。
そして、下の方の人間のリアリティーは、その実像や規模が広く社会全般に知られてしまうと支配層にとって都合が悪いから、スケープゴート的に変に個別のセンセーショナルで特殊な出来事として時折ガス抜き程度に話題にされるだけ。
私の言う話を夢物語のようなあり得ない世界の出来事みたく受け取る人も結構いるんですけど、そういう平和ボケには、たまに本気でイラッとします。
ちっとも真っ直ぐに知られていない、というのは、私も若くして故郷を捨てた人間としていろんなものを見てきましたから、間違いなくそうだ、と断言できます。
全然、現実ですよ。たとえ知らなくても身近にある。

生々しい話ばかりだから、書き辛いけど、例えばこうです。
ある地方出身者の若い水商売の女性が、バレンタインデーの日に同棲している彼氏の部屋でチョコレートを作っていたらキャバレーのマネージャーの彼氏が帰って来た。ところが帰宅するなり大暴れして、荷物ごと彼女を追い出してしまったと言います。
それで泣きながら夜の東京の街をふらついていたら住み込みの風俗店に勧誘されたそうです。

その以前の流れとして、彼女も働く同じお店で、ホステス同士の酔った勢いのおちゃらけた話題で、マネージャーと付き合い出したきっかけを聞かれて、他のホステス仲間の面白おかしく話を盛り上げようとする話の誘導もあって、襲われて食べられちゃったの、みたいに言ってしまったようです。
それで、その話をまたマネージャーに彼女たちがそうだったんですってね〜、と話してしまったらしく、彼氏はデタラメな話でメンツを潰された、と激怒。
それで自分へのプレゼントのバレンタインデー・チョコレートを作っている最中の彼女を着の身着のままで追い出してしまったとのこと。

どれくらいの途中のすったもんだやためらいがあったかは知りません。
というのは、この話は、その追い出したキャバレーマネージャーがその後、傷害事件で服役して、出所直後に私の働いていた職場に来た時に知り合って聞いたものだからです。
ともあれ田舎から出てきていた彼女に帰る家もなくて、初めてながらとうとう風俗店で働き出して、そのことをずっと恨みに思って、その男性に時折メールや電話をしてきていたと言います。

でも、私はそれに類似した話を他にもいくつも聞いてきているんですね。
もっとシャレにならない話もあるけれど、一番無難そうな話を一個書いてみただけです。
断片的な伝聞ながら、もっと普通の若者だった子が、簡単にそうなってしまうんだ、と驚くような話を、さらに身近な感じで聞いたことが何度もあります。私はキャバクラ通いも風俗店遊びも一切しませんが、ありふれた話題だったんです(http://catalytic.exblog.jp/22193424/)。
だから、私は性の産業化に反対で、この国の社会道徳の退廃的な状況の深刻さ、というテーマを何度も繰り返し話題にしているんですね。
別に自分が何か特別な地位や学識のある研究者な訳でもありませんが、知っている現実が悲惨過ぎるし、それが継続しているから、言わずにはいられないんです。

問題は、これくらい簡単に女性が住んでいる日常空間の床に穴が空いたようにそうした世界に行ってしまう現実があって、そこに至る前のセイフティーネットが恐ろしく希薄な社会になっていて、またやり直しも簡単には利かないという実情。
そして、それが多くの一般社会に見えもしていないから、当然放置されたまま救援の手も遠のく。そういう世界に好きで入った、好きで続けている、そうした性産業を通して恵まれない貧しい人たちを助けてやっている、という自己欺瞞的なパターナリズム。
仮に自身の意思で選択し続けている当事者がいるにしても、その暮らしの実態は過酷で、多くの危険を伴い、先のないもの。
見えないからこそ利用する側に罪悪感も薄く、見えないからこそ当事者への同情も薄い。そして、こうした底なし沼が、社会の下方で広がり続け、それは女性への性搾取のみならず、社会の階級ごとの分断を社会風潮や文化面で強化・肯定していって、結果、格差社会と貧困問題自体をも押し広げていってしまいます。
だから、これはこの社会に住む私たち全員にとっての脅威である、と認識すべきなのです。
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by catalyticmonk | 2015-12-26 19:11 | 風俗業 | Comments(0)

性産業について

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http://blogos.com/outline/89893/


いったい、何を言っているんだ、と私などは呆れてしまうんですが。
いや、そもそも性が産業になっちゃいけないんですよ。

今現在そこで働いている人達がどんな事情でそうなっているか、それぞれの事情はあるでしょうから、そのことで職業差別してはいけないでしょうが、これが形を変えた売春業であることは明らか。
末端の女性は必ず自身の肉体を道具とすることになる。売春は国際基準としては犯罪行為ですよ?
日本の社会が性の産業化に慣れ切ってしまって、感覚が麻痺している現実に、私は大変な危機感を覚えます。

この「性産業」大手4社で働いている人達が、どんなに真面目に仕事に向き合って経済活動していようが、性が経済活動として取り扱われて当然な商品であるように公認されてしまえば、やがて私達の社会はモラルを失っていくでしょう。
欲望の赴くまま人々が行動する、せいぜいが経済的な弱肉強食の構造によってだけ制約管理される世の中になっていってしまうんです。

ただ、経済弱者としてそういう社会に押し出されていった人間や、現在も借金を抱えていたり、母子家庭で生活がひっ迫していて苦渋の選択を行なっている、などといった当事者達を蔑視したり、糾弾すれば良い、というようなことでは断じてないと思います。
しかし、性を商品として経済活動の中で取り扱うことが奨励されていっていいはずがない、それだけは間違いないと私は確信しているのです。


あまり偉そうなことばかり書いていると、小理屈をこねて威張りたいのか、と思われるかも知れませんから、私が自身を高潔な人物であるかのように気取れなくなる真実も告白しておきます。こんなことを書けば私はさらに孤立するのですが、自身の倫理を優先しようと思います。

e0296801_1345372.jpg私も歌舞伎町の風俗店で働いた経験があるのです。
最底辺の肉体労働者であり、経済弱者であった私は、若い頃に仕事場で知り合った元キャバレーのマネージャーで服役を終えたばかりの年上の男性と親しくなり、もっと楽をして稼げる仕事があるよ、ということで、歌舞伎町の某店を紹介されたのでした。
確かに時給が現場仕事より良くて、末端の雑用係なわけですが仕事内容も楽、冷暖房完備の中での勤務なんてものは、それまで搾取労働者として虫ケラのような日々を送っていた若い私には快適でした。胃潰瘍と診断だけされても、その後治療を受けるお金もなくて、一年間仕事もそれほど入れれず飲まず食わずで、一人で六畳一間のボロアパートでうんうん唸っていなければならないほど極貧だった私に、そんな仕事が簡単に辞められるわけもなかったんです。
しかし、そういう業界は従業員の回転が速いので、半年ほどで結構店の管理を任されてしまい、徐々に自分がどんな恐ろしい世界に足を踏み入れてしまったか、理解するに至りました。

例えば、家出同然の状態の若い子を、店が囲う目的も兼ね、「店泊」と言って夜、店の部屋にただで泊めさせたりするのですが、そういう時に店の複数の男性従業員と関係を持ってしまったこともあったようです。
そのうち、その子が妊娠してしまった段になって複数の男性従業員との関係が露呈したのですが、それでどうしたかと言うと、しばらくは「『可哀想だから』堕胎費用が稼げるまでお店で働かせてあげる」と言って、結局腹が大きくなったら行く先もないその子をみんなで追い出してしまったそうです。

そうした連中は私が昇進するに従い、上層部にあらかた追放されました。
「昇進するに従い」などと言っても、それも最初の半年くらいのうちの出来事です。従業員がすぐ誰かと揉めて辞めたり借金取りに追われて雲隠れしてしまったりするので、とにかく展開が速いんです。でも、極貧だとか、借金取りに追われているとか、どこかの組から指を飛ばされる寸前に逃げてきたヤクザだとか、そういう止むに止まれぬ事情を抱えた人間の方が女目当てのチャラチャラした輩よりは長持ちして勤まるようでした。
客に襲われた店の子が出たとか、店の売り上げをピンハネした店長を下克上で追い出すとか、その元店長に先に追い出された元暴力団組員が大阪の昔の仲間と一緒に元店長のマンションを襲撃して私がその調停に駆り出されるとか、毎日が戦争のように目まぐるしく猛烈だったので、あそこでの半年は本当に数年分の時間に感じられました。

ある時は会長から電話がかかってきて、今からうちの風俗グループの上の有限会社を持っている組のヤクザが女の子を連れて行くから雇っておいて、と言われて店で待っていると、借金を抱えたという女子大生が入道みたいな異相の大男に連れられて、それこそ籠に入れられて仲間が捌かれているのを眺めている鶏みたいに小さくなって現れました。
その子がどんな経緯でヤクザに借金を作ったのか私は知る由もありません。ですが、オシャレをした清楚な感じの普通の子で、風俗で働かずとも水商売などした方がよほど早く借金が返せそうに思えました。
しかし、私にはそんなことをアドバイスする権限もありません、そこで働く限りは。その子の売り上げから三割がヤクザに上納されたので、彼女に大した儲けが入らないのも明らかでした。
しかし、その子は美人なので飛ぶように客が入ります。そして、そういったお店では過剰な労働をしている子には、店にも気付かれないうちに脅されて中で強姦されたり、プロに薬を盛られる、という事件もかなりの高確率で頻発するのです。
その子は最後性病になったと言って辞めていきましたが、そんな理由であっさり辞めていけるわけがないので、多分、妊娠した様子でした。

結局、こんな世界にいてはいけない、こんな商売自体が存在してはいけない、と若くて未熟な空っぽ頭ながらにもさすがに確信して、私は店を辞めました。
それでも一年間ほどいてしまったのは、そもそも私の家庭環境が企業ヤクザだった上に、それまでも海外で不法就労したり露天商をするなど、若い頃の自分自身がある種のチンピラ同然の身分だったからかも知れません。

e0296801_13494415.jpgまた、私は経歴はともかく割と普通の人情くらいは持っていたので、それだけでももっと本当にチンピラ風だったり不道徳だったりする人間の多いあの業界では珍しいくらいの「いい人」扱いになるようで、風俗嬢として働く店の子達に結構信頼されていました。
そのことが元々孤立無援の境遇で生きているような心境だった当時の自分の中で変に感情移入した責任感を生み出して、余計やめ辛かったのはあります。ただ、一応断らせていただくと、私はお店の子に手を出すということは一切しませんでした。店の営業が終わってからみんなで飲食に行くとか、誘われる、ということもなくはなかったのですが。

見聞きし、ある意味で自分のこととしても体験した印象的な人間模様は簡単には言い尽くせないほどです。
まず借金を抱えて水商売から風俗業界に移ってきた、という女性が非常に多かったです。カードローン地獄、ホストやクスリにはまって、といったパターンが多いんだ、と社長や会長などからは聞きましたが、私はクスリが理由で、と当人から直接聞いたことはありません。

親の借金を返すために同棲相手にも内緒で風俗で働いている子、関西から化粧品会社の転勤で東京に来たけれどずっと話し相手も出来なくて、ホストにはまって借金を作ってしまったという女性、子供が三人いる母子家庭で食べていけなくて働きに来ているという女性、理由はともあれ朝起きると枕が濡れていて夜眠っている間に知らないうちに泣いているらしいと話す人。
調子良く本当に享楽的に生きているふうな風俗嬢というのはほとんどおらず、たとえ一時的に若い子がぶいぶい飛ばしているように見えても、やはり身を売るというのは精神的にどこかを蝕み脆くする面がある、ということが見ていて分かりました。実際、彼女達から直接そうした相談をたくさん受けました。

大概は愚痴を聞いて、配番の都合を合わせ、簡単な生活の相談を友達感覚で助言するだけで十分だったのですが、その割には滅多やたらと感謝されて、ドン底で生きる者同士の連帯感のようなものさえ感じ出して、どうやったらこの掃き溜めのような境遇からみんなが抜け出せるのか、と私は道義的に思い悩むようになりました。
しかし、一旦身を売ることを覚えた人間はなかなか他の生き方を考えません。結局は「経済」なんです。
こうした若い頃の体験も手伝って、その後の人生で性とは何なのか、必死で自問自答せざるを得なくもなりました。


e0296801_1336026.jpgなぜ性の産業化が犯罪行為になるのか。
それは特定の個人が好きでそういった職業を選択する場合があったとしても、そういった職業が社会的に経済活動として認められてしまうと、必然的に経済弱者がそこに金銭的な理由で追い込まれるケースが出てくるからです。
そして、実際、男尊女卑の社会構造の中で、社会的弱者である女性が商業的に性サービスを行うケースの方が男性に比べて圧倒的多数です。女性の方が生理への影響や望まない妊娠の危険など、身体的なリスクが大きいにも関わらず、です。
また、精神的に言っても、人間の尊厳の問題に大きく関わります。

性は、基本的に子孫繁栄のための手段であり、また人間関係の根本である家族関係を規定するものです。
生物学的に言って、近親者への性的関心の欠如は遺伝的弊害を回避するためですが、人間に家族関係が成立したのはまず近親相姦をタブーとしたからです。人類学者のマードックに従えば、性、経済、生殖、教育の機能を果たすのは家族であり、発情期の消失によって、人間は類人猿とは違う存在になったに違いない、と言います。
インセストをタブーとしないと、人間関係が拡大しない。だからインセスト・タブーを持たない社会は、消滅してしまった、と。

つまり、近親相姦でなくとも、身近な人々と繁殖対象をめぐって対立しないことが人間関係の安定には重要であり、乱交的な男女関係が社会を基底から破壊することは明白なんです。
また、家族を構成する重要な要素である性交渉が、あまりに安易な遊戯として扱われてしまったなら、子孫を育てる上での家族間の相互関係を、確固たる信頼性を確保した対象としてどのように維持出来るのか、私には大いに疑問です。財産や寝食を無防備に共有出来て命や暮らしを委ね合えるだけの相手としての承認は、相手を特別で貴重な相手と認識することでしか十分に深まらないからです。

ですが、こういう間接的な性産業の企業活動だけを社会が公然と認めて、代わりに生活苦などから風俗業に追い込まれている女性を蔑視したり、または店舗の取り締まりばかりを警察が強化しても問題は解決されません。
そこには男女の圧倒的な賃金格差の問題もあるでしょう。

やはり基本的に日本の場合は、社会のすべての分野において、非常に資本主義的な理念に基づいた高度な管理化が進行し過ぎています。
そのために、性的活動さえも、社会が様々な形で経済的な商業目的のために吸い上げてパッケージ化し、そうした人為的加工を有形・無形に加えた後に大衆に再分配する仕組みが高度に発展し過ぎてしまっているところに構造的な大きな弊害・文化的歪みの拡大の要因の一端があるように感じます。

分断された現実の中では、出会いや性的充足を求める人々が擬似恋愛や性風俗などといった形で再分配された性を金銭的対価で買い求めざるを得ないような状況が必然的に拡大します。
また、性的魅力を有する個々人もこうした社会環境下では、生育過程のすり込みや大衆文化などからの多角的な影響・教化により、自らの性をある種のステイタス獲得や即物的な利潤を得るための道具として活用する方向に知らず知らずのうちに仕向けられてしまうでしょう。
そうした傾向が強まれば強まるほど、性は、恋愛の場面での相手に対する意識のあり方や、性的な活動が発露される機会などの内において人工的なパッケージ化が進み、社会の中の性の分断はさらに進行します。

ですから、やはり世の中の仕組みそのものを変えていかなければならない。搾取構造の犠牲者である末端の労働者を生け贄にして、自分達の膿は放置していてどうするんですか!
人間をモノ扱いしてまでお金儲けは続けたいけれど、体裁だけは取っておく、といったところでしょうが、そういうのを茶番と言うんです。
もっと抜本的な社会構造の改革が必要とされている問題なんだと私は考えます。もっと公平で、誰かが誰かのダシに使われない、搾取構造のない社会を目指す必要があるんです。
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by catalyticmonk | 2015-02-07 14:06 | 風俗業 | Comments(0)


溢れ出る部分を勝手にやっています。異端者のあなた、多分私はあなたの味方か仲間です。 河元玲太朗


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