カテゴリ:草の根市民運動と選挙( 5 )

「革命政党とは一緒にできません!」という理屈の陳腐

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2016/01/19 「共産党とは同席したくない」と言う民主党議員「でも安倍ちゃんよりいいでしょ」―慶大名誉教授・小林節氏、「絶対野党共闘!どこ見て政治やってるんだ」―SEALDs・本間信和氏
http://iwj.co.jp/wj/open/archives/283129

本当に「革命政党とは一緒にできません!」なんて理屈はくだらな過ぎですよね。
昔だったら旧社会党でもそういう色眼鏡的な文脈であれこれ言われてきたのですが、民主党だって半分のルーツはそうした方面にある。でも、そもそも「革命」が危険なキーワードになる訳でもなんでもない訳ですよ。

小林節さんの仰る通りで、国民大衆を人間扱いしていない暴政、国民大衆に暴力を向けた体制を倒すために軍事力が用いられる場合もかつての革命にはあったわけだけれども、それは昔の革命が野蛮な不当行為だったわけでもなくて、目の前にある状況に対して当然のことをしたまで。

今日の差別と搾取のない社会の実現を目指している政党である共産党が、現行憲法が認める手続きによって投票行為を通して行なう改革を目指したところで、それを恐れる理由はなくて、ただ、立憲主義国家にある一政治信条の政党であるというだけです。

だから、私個人だったら、自分の望む社会に近い方向の政策を掲げるところに現実的な選択をして、それに該当する投票先、候補者であればどこの政党だろうが応援もするし、自分の判断として違えば主体的にまた他の選択肢も考える。
それが主権を持った有権者としてごく当たり前の行為、当然の権利ですよ、何も特別なことはなく。
私はその都度、今度の選挙ではここがいい、この人は応援、と、どこの党員でもない立場でも明確にするから、結構毎回糞味噌に叩かれますが、態度を曖昧にして、無色透明で自分の意見を言わなければスマートな訳でもなんでもないですからね。

今、野党共闘に求められているのも、そうした現実的な国民の期待に応えていく形を提供することなはずです。だって、公職選挙法や今の政治の枠組み自体はすぐには個人は変えられないですからね。
国民大衆がここなら安心して願いを託せる、という姿かたちを実際に見せるのが税金から払われたお金で食べている政治家の責任じゃないですかね。
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by catalyticmonk | 2016-01-31 00:25 | 草の根市民運動と選挙 | Comments(0)

選挙に行きましょう!

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皆さん、私達の住むこの国・日本は、議会制民主主義の国です。
少なくとも各政党や立候補者の掲げる具体的な政策の中身もきちんと理解した上で選挙に行きましょうね。それが私達庶民の暮らしや望む生き方、望む社会のあり方への希望を、議会に届けるために必要なことなんです。
そして何よりもそのためには、まず皆さんが選挙に行かなければ始まりません。

大企業や一握りの富裕層ではなくて、「自分たち庶民の」暮らしが景気悪くなったら嫌だなあ、集団的自衛権、特定秘密保護法、怖いなあ、戦争になったら嫌だなあ、原発事故も怖いなあ、と思っている時に、真逆の政策の候補者や政党に投票していても始まりません!
まず選挙に行ってください。そして、投票する際には、自分達一人一人の一票が、確実にこの国、社会を動かし作っていくんだ、と想像してみてください。

政治はお任せ民主主義ではいつまで経っても良くなりません。
選挙は私達の代表を選ぶもので、その人が当選して議会に行ってからも私達が主体的に監視し、影響力を行使していかなければ、議会制民主主義とは完成されないのです。
主権者である私達一人一人が本当の本当に主役です。それは例え話でもなんでもなく現実なんです。私達はこの社会を自分達の手で、自分達が望むより良いものに変える権利をまだしっかり持っているんです。

そんなことは綺麗事だ、私達無名の庶民が持っている力は微力だ、と考えられている方々も多いと聞きます。
また、今の政府や現状の生活に不満を持っておられる方々の中には、マスコミが報道する自民圧勝の予想によって失望感を抱かれた方もたくさんおられたようです。
ですが、そうしたテレビや新聞が作り出す落胆ムードにはつられなくてもいいと思うんです。それは現実的な効果の側面からだけで言っても、メディアを介した世論誘導の一面があることも間違いない気がします。

もう選挙期間中ですから、私がこの場で言えることは限られていますが、選挙とは動くものです。
何が動くか。一人一人の行動によって流れや結果がダイナミックに動きますし、仮にすぐには大きく変わらなかったり、支持した候補者や政党が望み通りの結果には至らなかったとしても、精一杯応援したい人物を応援した時には長らく続く市民運動の確かな連帯、人間対人間の横のつながりが生まれます。
そして、そのことが日本の社会や政治のあり方への民度を確実に上げるのです。
選挙とはそういう、勝っても負けても私達の民意を示すものです。選ばれた立場の人々のためだけに政治があるわけでもありません。

ですが少しでも選挙結果を私達全員の希望に近付けるためには、一人でも多くの人が投票に行かなければならないのも事実なんです。
選挙は私達一人一人が、名もなく、お金をたくさん持っているわけでもなく、日の当たらない暮らしをして来たかも知れない庶民でさえも、この社会の主役になれるチャンスなんです。
皆さん、選挙に行きましょう!

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by catalyticmonk | 2014-12-09 00:59 | 草の根市民運動と選挙 | Comments(0)

一歩一歩

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私個人の考えとしては、安倍政権の暴走に対抗していくのなら、今の維新だの野合で数合わせの戦いだけをしようとしている民主党では全然ダメです。
まあ、民主党の中にも比較的リベラルな考え方の議員もいるので、そういった人々をどうやってもっと市民運動が主体となった政治運動に引き込むかですね。

元日本弁護士会会長の宇都宮けんじさんも昨夜北区十条で行われた集会の後でこう仰っていました。
「市民運動も政治の世界は汚いんだ、と言って自分達をそうした選挙や政治活動から一線を引いた場所に置いて、だから自分達は汚れてなくて綺麗なんだ、として、政治と市民運動が離れてしまっているところがある。それではダメなんです。
市民派が自分達の中から候補をどんどん国政の場に送り込んでいかなければならない。」

e0296801_21345716.jpgまた、集会中にはご自身の闘い方を尋ねられてこう答えられていたのが印象的でした。
クレサラ問題などに取り組み、右翼やヤクザと闘ってきた弁護士としての経験から、「自然体」で闘う、というのが私の不当な圧力に対しての闘い方だ、と語られたのです。
「居丈高にしているといきなりブスッと刺されかねないし、武道の達人ですら監禁されたりする。
また、変に萎縮してビクビクしていても向こうはさらに高圧的に畳み掛けてくるから、自然体で接して、言うべきことは言う、それでもダメな時は私は弁護士だから法律に則って闘う、と、結局こういう闘い方が一番有効である、というのが私が弁護士としての長年の経験の中から学んだことです。」

図々しくも私の前回の記事も読んで頂いたのですが、まったく同意だ、と言ってくださり、こうも話してくださいました。
「今のこの状況があるんだから、いっぺんにひっくり返そうとしてもダメだ。数合わせだけで救国戦線をこの時期に無理矢理作ってそれでどうにかしようなんて甘っちょろい。
私がクレサラ問題をやり始めた頃にも最初の手応えは僅かで、グレーゾーン金利撤廃なんて遠い夢の世界だった。それでも三十年、一個一個勝利を確実に伸ばしていってそれを実現したんだ。
だから、例えば今度の選挙でも自民に過半数取られたらお終いだなどと考えるんではなくて、五十議席でも自民の議席数を減らせたら、彼らもそんなにはムチャは出来ない。
まず、そうしたところから着実に戦っていかなければならない。且つ運動の熱を絶やすことなく確実に一歩ずつ伸ばしていけばいいんだよ。社会を本当に変えたいと願うのなら、そういう覚悟を持たなければならない。」

粘り強く、悲観的にもなり過ぎずに、着実に一歩ずつ進みながら続けていく道を探し続けることだ、という至極当然な意見も、宇都宮さんが言うと重みが違います。
今の時期に記憶しておく価値のある言葉だと感じました。
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by catalyticmonk | 2014-11-23 09:18 | 草の根市民運動と選挙 | Comments(0)

お任せ民主主義との訣別

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先日もある人と話していたのですが、私個人は本気で権威主義や階級意識といったものを否定しているので、自分達の代表を国政の場に送り込むことは大切であっても、国会議員という肩書きそのものをありがたがるような風潮が変わらないと、今の政治のあり方、お上意識やお任せ民主主義的なところから主権者である国民が上にある権力から自分達の権利をどんどん浸食されてしまうような流れは変えていけないだろうと考えています。

今、私のいくらか見知った人々が次々と地方議会へ、国政の場へと出馬表明していきます。また、私がなんとか直接メールのやり取りが出来る国会議員の方さえいて、それは貴重なことだし、また市民派同志の健闘を応援していますが、内心では時折とても奇妙な感覚にも襲われます。
経験や才能が実際秀でた方々がなるべくしてなる、選ばれるべくして選ばれるのであったとしても、国会議員というのは一億人もいるこの日本の社会の中でほんの一握りの人しかなる可能性のないもので、供託金を自分で用意することも、政治にじっくり関心を持つ時間や機会さえなく、虫けらのように生きている人達が何百万人、何千万人といる現実があります。
だからこそ、そうした権威を縁も所縁もない雲の上の特別な選ばれた人のもの、と自ら思っている非力な人々が大勢いるわけです。

e0296801_22150533.jpg妬みとかそういうのではないのです、自分が否定したいものの現実上の大きさをどう扱ったらいいのかな、という戸惑い。
私だって著名人や名士、或いは単に見栄えのする容姿の方がいれば、そうした権威や威力を利用しています。この子の写真を撮ってタグ付けして記事を投稿すればちょっとでも多くの人に関心持ってもらえるんだろうなあ、とかね。
でも、本心では人間は平等で、あまり安易にそんなものをありがたがり続けていたら、差別と不公平、搾取に満ち満ちたこの世界がまた続いてしまうから、どこかでブレーキを掛けたいという気持ちもいつも持っているんです。

私は理想主義的な青臭さが抜けない中年なので、ついこう言いたくなってしまいました。
「こんなこと、すぐには運動に関係ないんだろうけど、でもひょっとしたら表面的な運動の成功、失敗以上に大切な何かを含んでいるんじゃないか、とかも思うんだ。
社会の構造を変えなければ多くの人の偏見や悲哀の増減も変えられない。だけれど、それを何のために行うかと言ったら、結局一人一人の心の中に安らぎや喜び、豊かさを与えるためなんだよね。」

e0296801_22191185.jpg今度の衆議院選挙で負けたら、安倍政権が過半数を取ってしまったら日本は終わりだ、と仰られる方々もおられます。もちろんそうさせないために私達市民は全力を尽くしていくべきです。
ですが、もし最悪与党が再び過半数以上を取ったとしても、選挙に勝てば彼らはムチャクチャなことをまた続けていきます。そうしたらさすがに国内外の批判を抑え切れなくなり、必ず参議院選挙、ということにも追い込まれていくはずです。
そうなった時に対抗軸となり得る中身のある運動、市民の結束を今から地道に培っていかないと、ますます混乱は長引いてしまうはずです。
私は今、とても深く尊敬している元日弁連会長の宇都宮けんじさんが二回目の都知事選挙の最中に叫んだ言葉を思い出しています。
「私はクレサラ問題を三十年間やって来てグレーゾーン金利を撤廃させたんです。あなた方、これで負けたら終わりだ、終わりだ、ってね、一回や二回負けたら諦めてしまう運動とは、それはどんなものなんですか!」

つまり、「とにかく投票に行ってください!」ではなくて、「自身のためによく考えて投票してください!」ということですよね。
投票率が上がれば自民を追い込むことにつながるわけだけれど、そこでどうやって追い込んで何を行っていくかの意志がもっと持たれないと、お任せ民主主義の数合わせだけで奇跡なんか起きません。
そして、私達市民が、名もなき庶民が、主体性を持って自覚すれば、本来いつだって形勢はひっくり返すことが可能なのです。
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by catalyticmonk | 2014-11-22 07:11 | 草の根市民運動と選挙 | Comments(0)

草の根国民運動について

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e0296801_13244160.jpg今回の総選挙で幅広い連帯、国民運動を形成していくために、という試みなのでしょうが、インターネット上で為されていた、「庶民が政党を動かせるわけがないのだから、私達は政党を動かそうとしないで市民に働きかける運動をすべきだ」、「選挙民への直接アピールに傾注すべきだ」、という論旨の議論を読んでいたら、少し考えさせられました。

これは特定の方への批判ではなくて、私自身のそうした草の根的な市民運動への考え、そしてそれを今回の選挙に適用して考えるとこういう意見を持つ、といった感じのささやかな提言です。

私個人は党派色はないので、政党にはこだわっていないです。ただ、無名の一市民であったら政党に対して何の力もないのであれば、それ自体が民主主義とは言えません。ですが今の日本の現状は、それに近いのでしょう。
だったら99%の庶民が動くように働きかける運動を、というのは正論であり、もちろん分かります。そして、そこへのアピールとしてマスメディアの偏向のために広報上、大きな障壁があるのも知っています。

e0296801_12181813.jpge0296801_12292513.jpg印象的な出来事をいくつかピックアップすると、こうしたことがありました。
私がある市民派の無所属候補の選挙を末端のボランティアとして応援していた折には、現場、街宣では大変な盛り上がりようで他候補陣営を圧倒していたのですが、それでも落選しました。
与党が推薦する候補の街宣時には大勢の報道機関がカメラを持って詰め掛けていたのですが、同じ場所で私達が支持する候補が街頭演説を始めたらゾロゾロと帰り始めたのです。選挙戦の大詰めの新宿駅西口で、かつてそういうことがありました。集まった群衆の数も凄かったのに彼らはわざわざ持ってきたカメラを引き下げていったのです。
また、選挙戦中に私の個人ブログがブログ運営側から自主規制でアクセス制限をされてしまう、ということさえ体験しました。私は解禁になったばかりのネット選挙で摘発されないよう、法律の専門家である日弁連の方のレクチャーも受けたのにも関わらず、です。無料のブログサイトは運営側の胸先三寸で、利用者が文句を言えないそうです。
とにかく、そういった状況がこの国の現実です。

ですから、草の根の国民運動をして逆転させる、眠れる獅子である無党派層を動かしてこそ勝つんだ、という見識には私もまったく同意なのですが、今は総選挙へ向けての時間も限られています。
政党や政党支持層へのアピールは除外か忌避するような念を持って、選挙民への直接的アピール、といったことを唱えるのであれば、どれだけの勝算があるのか、おそらくないからみんなで討議しようということだと思うのですが、そのための前提としては「あれはダメでこっち」ではなくて、私達市民が現状微力であるからこそ「あれもこれも」で多角的に検討していった方がいいのではないでしょうか。
政党に対しても市民勢力の結集に対しても、ナイーブになって現実的なバランスを見失ってはかつての全共闘時代の失敗と大して変わりないような気がするのです。

まだまだ私達は微力です。何が微力かと言ったら目覚めている市民の数と力、資金力や広報力、組織力といったものが微力なのです。そうした現状があった上で、時間の限られた中で幅の広い連帯、国民運動を作り上げていこうとするのならば、「幅の広い連帯」「真の市民派の結集」といった自らのスローガンに対しても現実的で冷静であるべきなのではないでしょうか。
自らの理想に潔癖過ぎる姿勢は、結局孤立化して過激化する、そしてそのことで運動の衰退を招く、そういった過去の歴史にも学ぶところは大きいはずです。

草の根国民運動を呼びかけるのであれば、まず最低限、市民を利する方向性の共有が必要です。

e0296801_12163853.jpg①脱原発
②雇用・貧困対策の改善
③一内閣による解釈改憲などの憲法破壊反対
④特定秘密保護法の廃止
⑤消費税を増税して所得税・法人税を減税するなど「富める者はますます富み、貧しい者はますます貧しくなる」逆進性の高いアベノミクスの経済政策への反対
⑥TPP反対
⑦表現や報道の自由や、差別意識を持たせない早期からの人権教育の徹底など、国民一人一人の「人格権」を守る政治

私であれば大雑把にこれくらいのことは市民運動の現場では大体共通認識が持たれていることだと実感しているのですが、どうでしょう。

そうした市民が自分達自身の生活や安全、平和な暮らしのために求める政策さえ大筋で合意出来る者同士であれば、「あれもこれも」という精神で行きましょうよ、というのが私からの提言です。
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by catalyticmonk | 2014-11-20 00:06 | 草の根市民運動と選挙 | Comments(0)


溢れ出る部分を勝手にやっています。異端者のあなた、多分私はあなたの味方か仲間です。 河元玲太朗


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